マイナスの財産には相続放棄を活用
RENUNCIATION OF INHERITANCE
引き継ぐことのできる財産には、不動産や現金などのプラスの財産もあれば、住宅ローンや損害賠償請求権、損害賠償責任などのマイナスの財産も含まれます。意図せずマイナスの財産を引き継いでしまったという事態を防ぐためには、「何も引き継がない」ということを家庭裁判所へ申し立てる相続放棄という方法があります。相談者様にとって適切な手続きが進められるよう、埼玉・川越・鶴ヶ島・坂戸を中心にお気持ちに寄り添ったサポートを実施しています。
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限られた期間での相続放棄にも対応
長く続く不景気で、相続した財産に借金も含まれていたというケースも増えています。突然のことに困惑する相談者様に代わり、引き継いだものの中にどれだけ借金が含まれているのか等を正確に把握し、必要に応じて相続放棄のご提案や手続きのお手伝いをいたします。慣れない手続きに追われる相談者様の負担を軽減し、常にお気持ちに寄り添ったサポートで埼玉・川越・鶴ヶ島・坂戸を中心に「安心して任せられる」との評価もいただいております。各分野の専門家と連携し、申告や登記などワンストップで対応します。